マニラ ロック ダウン。

(1)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域 ・マニラ首都圏全域 ・中部ルソン地域(地域3)のブラカン州、ヌエバ・エシハ州、 ・カラバルゾン地域(地域4A)のカビテ州、ラグナ州、リザール州、バタンガス州、ケゾン州 ・西部ビサヤ地域(地域6)のイロイロ市、 ・中部ビサヤ地域(地域7)のセブ市、ラプラプ市、マンダウエ市、タリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町 (2)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置 MGCQ を課す地域 ・上記(1)以外の全地域 2 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については、現時点で判明していない部分もありますが、下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドライン、その他今後の発表等を参照してください。

「なんとか渡航を!」と考えた時もあったんですが、2週間の隔離+その間の仕事のこと。

こちらについては、前回の動画で詳しく解説していますので、後ほど概要欄をご覧ください。

以上が私のほうで把握したマニラ都市封鎖、フィリピン全土のロックダウンの最新情報となりますが、日本の緊急事態宣言よりも、かなり踏み込んだ検疫隔離措置をされているのがフィリピンだということがわかりました。

そうじゃなくて、こつこつと今できることを小さくやる。

これで納得してもらいます。

・セブ州は、 政府に向けて外国人観光客の受け入れを提案しています。

3月17日、フィリピンのデュケ保健相は、新型コロナウイルス感染者の急増が続けばより広範なロックダウン(都市封鎖)が必要になる可能性があると警告した。

現在フィリピンで接種されているワクチンは以下のとおりです。 マニラは少なくとも1,300万人の市民がおり、非公式な住民を含めるとその数はもっと増えると言われています。 ドゥテルテ大統領はまた、ワクチンを開発できたフィリピン人には5,000万ペソ(約1億円)の報奨金を与えると述べています。 ・ラプラプ市 — 夜22時から翌朝5時までは一部の仕事に従事する許可された人を除き外出禁止です。 日本じゃシャッチョさん、マニラじゃカモネギさん。 本日月曜日から午後6時から午前5時まで外出を禁止。 【一般的なコミュニティ検疫 GCQ 】 ・マニラ首都圏全域 ・中部ルソン地域(地域3)のブラカン州、ヌエヴァ・エシハ州 ・カラバルソン地域(地域4A)のカビテ州、ラグナ州、リザール州、バタンガス州、ケソン州 ・西ビサヤ地域(地域6)イロイロ市 ・中部ビサヤ地域(地域7)のセブ市、ラプラプ市、マンダウエ市、タリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町 【変更された一般的なコミュニティ検疫 MGCQ 】 GCQ以外の全地域 本検疫期間: 2020年8月16日 8月19日 から8月31日 以下、在フィリピン日本国大使館よりの情報です。 外に行けなくなると、中を充実させる方向に力を注ぎ、その中でも料理は手軽で楽しい遊びです。
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