羽生 結 弦 ブログ 青空。

(ちなみに、それまでのメインは大ちゃんで、羽生選手はフツーに見守り、フツーに応援してました。

最近は、あの日がなかったらとは思わないようになりました。

そう考えると、あの日から、たくさんの時間が経ったのだなと、実感します。

本当に、10年間、お疲れ様でした。

まだ、頑張らなくちゃいけないこともあると思います。

簡単には言えない言葉だとわかっています。

) 思いもよらずこんなことになってしまって、いてもたってもいられず始めてしまったブログです。

言われなくても頑張らなきゃいけないこともわかっています。 この痛みも、たくさんの方々の中にある傷も、今も消えることない悲しみや苦しみも… それがあるなら、なくなったものはないんだなと思いました。 言いがかりに近い投稿内容だったこともり、羽生ファンは激怒。 好きな選手、沢山います。 ただ、すごく心配なのが、美姫ちゃん。 羽生結弦選手が登場したことでも、昨日15日に注目を集めたのは テレビ朝日「第50回ビッグスポーツ賞」の表彰式! くりおねさんのブログです。 お返事が遅れることも多いですが、気長にお待ちくださいね。 , 羽生結弦宛のファンレター 確実に届く宛先は?返信は届く? 2019. まずお読みいただければ幸いです。 僕は、この言葉に一番支えられてきた人間だと思うので、その言葉が持つ意味を、力を一番知っている人間だと思うので、言わせてください。 スケート・フィギュアスケート 人気ブログランキング 羽生さんの気の強いところも大好きです。
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この前の地震でも、思い出しました オリンピックというものを通して、というものを通して、被災地の皆さんとの交流を持てたことも、繫がりが持てたことも、笑顔や、葛藤や、苦しみを感じられたことも、心の中の宝物です
【スライドショー】羽生結弦選手が東日本大震災から10年になる3月11日に合わせてメッセージを寄せた 震災10年に寄せたメッセージ全文 何を言えばいいのか、伝えればいいのか、分かりません まだ、癒えない傷があると思います
どうなっちゃうんだろう・・・・ まっちーも脱皮したらしいし、殿の復帰戦もバッチリで、 真央ちゃんも明ちゃんもカナちゃんも、然り
一旦、心の底まで沈みこませ、それから湧き上がってくる気持ちを待ってから お返事を書くタイプの人間です まさ 2012年3月の世界選手権で魂掴まれて以来、あたまの中は、ゆづでいっぱい
こんな僕でもこうやって感じられるので、きっと皆さんは、想像を遥かに超えるほど、頑張ってきたのだと、頑張ったのだと思います それが先日のJOに現れた小塚くん、 その表情から一瞬のうちに、変わったことがわかりました
勢いだけで暑苦しく語ることが多いけど、コメントは気軽にお付けくださいませ それと同時に、僕にはなくなったものはないですが、後ろをたくさん振り返って、立ち止まってきたなとも思います
でも、やっぱり言わせてください 10年も経ってしまったのかという思いと、確かに経ったなという実感があります
10年という節目を迎えて、何かが急に変わるわけではないと思います あの日のことはすぐに思い出せます
昨シーズン、迷いに足元を掬われてばかり、もがき続ける姿にヤキモキしてました でもね、いちばん気合を込めて書いているのは、 「羽生結弦選手について、魂を削って語る 」 というテーマの記事
痛みは、傷を教えてくれるもので、傷があるのは、あの日が在った証明なのだなと思います 立ち止まって、また痛みを感じて、苦しくなって、それでも日々を過ごしてきました
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