はるみ 柑橘。

果肉がしっかりしているので薄皮を剥いて ケーキやタルトにトッピングしてもいいですね はるみの旬は2月頃にまります
また、果肉ひとつひとつを包むジョウノウ膜という皮が、ほかのみかんに比べて薄いので食べやすく、よりジューシーに感じます 芳香があり、果汁たっぷりでトロリとろけるまろやかな甘さです
静岡県では清水を中心に栽培され、「しずおか食セレクション(静岡県のブランド認定制度)」に認定されています 末長いご愛顧のほどよろしくお願いいたします
爽やかな甘さがお口の中で広がる感覚は、一番強いのではないでしょうか 当店でお買い上げの際、「熨斗」や「一言ギフトメッセージ」を無料で付けるサービスも致しております
これは非常に手間のかかる作業ですが、出荷直前まで採果せず、樹上にて完熟させることでより甘く、おいしくなるのです 果汁は豊富で、甘さと酸味がほどよく調和しています
次いで広島、そして和歌山や静岡でも生産されています もちろん、このはるみにも含まれています
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サイズは200gくらい。 中でも、2月頃が一番食べごろでおすすめです。 ご覧のように、外の皮はデコポンより 剥きやすくなっております。 お兄さんである「デコポン」と一緒に 並んでみました。 ネーブル:とてもめずらしい!国産ネーブル いよかん 伊予柑 :甘酸のバランスが絶妙で、果汁たっぷりのジューシーな果肉! 八朔 はっさく :ほどよい甘味,スッキリ酸味はっさく はるか:酸味が少ない上品な甘さに、ゼリーのようなプルプル食感! せとか:みかんの大トロ!トロリとろける食感が堪らない! 個体差はありますがやはり不知火の方がデコ具合が強めです。 水分ストレスで肌荒れしちゃうんです。
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糖度は約13度以上で甘いですが酸味が抜けているのか農業暦45年のじいじが食べてチェックしOKになったら出荷します。 主にJAファーマーズマーケットの三方原(みかたばら)店で販売しています。 花粉の多少は中で、とげの多少は少。 ビタミンCには「抗酸化作用」が含まれているので 血液中の活性酸素の抑制に働き、アンチエイジング効果が期待できます。 名前の由来 お正月が過ぎ、冬の終わり頃から出回るので 春を予見させる味と香りにちなんで名付けられたそうです。 種は多少ある程度でさほど気にならないとおもいます。 ジョウノウも薄いのでそのまま食べられますが、ジョウノウを剥くときに汁が垂れにくく剥きやすいので、ジョウノウも手で剥いて果肉だけにして食べるとより美味しいです。 また、つぶれやすい下のものから食べるようにしましょう。 追熟後は、甘みにコクが合ってまろやかになってきます。 中には『デコ』があるはるみもあるので一見見分けがつきにくいものも。
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