三振 ザシアン。

デメリットとしては動き優先で序盤にトラッシュしてしまうことが多いのですが、採用しているかどうかが勝負を分けるようなカードだと思うので基本的に入れるべきだと思います。

時間もあまり割けないので、マルヤクデ対策に全部水タイプを見直し、最終的にユキメノコとミロカロスまで絞り込んでそれぞれを比較検討してそれぞれ30回くらいずつ回した結果、用意のしやすさの意味でミロカロスを選出。

使用感として、「もっとボスが欲しい」という感じでした。

たねポケモンしかいないですし、先行でも特性で三枚引けるのがズルです笑 今回は取り急ぎになりますが、自分が使ってみたレシピとちょっとした解説を載せていきたいと思います。

三神デッキが4つもあって、 他のデッキが解説できない人です。

前回のレシピに比べて、より攻撃力を上げた構築になります。

トキワの森 グズマ&ハラから持ってこれるエネルギー転送として採用。

デデンネGXとの差別化として手札をトラッシュせず 追加的にカードを引くことができるので中後半握っておきたいカードがある場合はこちらを使用しましょう。

特に戦道の方は参加者の方が対戦もトークも皆丁寧でとても素敵でした。

ボスの指令は4枚入れるのが基本になっており、それに加えてワタシラガVなどを入れて序盤にボスの指令をトラッシュしても大丈夫なようになっています。

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ワタシラガV トラッシュからサポートを回収できるVポケモンです。

配信URL等は僕のTwitter( changpcg)にて告知予定ですので、よければ見てあげてください。

それが今回の場合だと全てのポケモンに当てはまるので プレイングの選択肢の幅に繋がります。

3.三神ザシアンの弱み 次に、三神ザシアンの弱みについて説明していこうと思います。

結論、 三神ザシアンVSカラマネロ みたいな構図になり、直接対決でもカラマネロが優位に立ったのですが、ここで戦道Sのルールを見直すと 「サイドカードの得失点差でスコアを決める」 ということが記載されていました。

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