いすゞ みまもり ログイン。

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3 データの記録方法に、国土交通省型式指定品としては初めてFRAM(エフラム)方式を採用 コントローラーには、GPS機能を持つKDDIのが内蔵され、国内では初めてデジタコの情報をリアルタイムに事業所へ送信できるようになった
木材の運搬事業を行う会社の導入事例 後発事業への参入の強みに アイスクリームなどの輸送では、徹底した温度管理が求められます 専用のソフトや専用のパソコンも必要ありません
メッセージ配信はウェブメールのようだが、配信先が受信に成功したか、メッセージを表示させたかなども確認できる 運転診断表はPDFでダウンロードできる (12月28日)• ドライバー毎の燃費向上の具体策、 荷主・運行経路別コストの把握、事故削減や安全運転のための具体策など、きめ細かい情報をご提供し、 お客様の輸送品質向上に貢献します
車両がどこにいても24時間いつでも、データを取り出させます (12月29日)• さらに各車両ごとに燃費の良い走行のためのアドバイスをPDFでダウンロードすることなどもできる
みまもりくんオンラインサービスには、3つの「運行ごとのレポートサービス」と5つの 「リアルタイムなお知らせサービス」があります MIMAMORIを通じて手した情報を活用し、故障を起こす前に車両の予防保守、予防整備の計画を立てることで、車両の稼働率を高める「 PREISM」という稼働サポートシステムも提供している
オプションのインターネットデジタコは3年間パックで2万8000円、追加の温度お知らせ機能は525円、運行軌跡機能は315円、指定位置外ドア開お知らせ機能は315円(いずれも取付工賃は別途必要)で提供される MIMAMORIは温度管理システムも搭載されているので、輸送品質が保たれることはもちろん、顧客にきちんと管理を行っているのをアピールできる証拠にもなりました
スマートIoT推進フォーラム :: トラックの運行管理の高度化や故障の予兆検知による稼働率向上を実現する「いすゞの遠隔モニタリング」 MIMAMORIを導入したのは、多機能な上、ドライバーと運行管理者の双方のスキルを向上させられると考えたから (12月25日)• トラックメーカーならではのデータ収集方法 車両を制御しているコンピュータから直接データを取り込んでいますので、データの質、量が大きく違います
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(12月28日)• (24ボルト車に適用。

そのおかげかドライバーの意識が高まり、最近では日報の省燃費運転に対する評価点がほぼ100点に近い数字に。

インターネットに接続したパソコンさえあればすぐにサービス開始できます。

(12月29日)• 「みまもりくんオンラインサービス」は燃費を向上させたい、運行管理業務を効率化したい、 というお客様のニーズにお応えする高度運行情報システムです。

適用にあたっては、いすゞが新たに開発した「みまもりコンバーター」の接続が必要で、国土交通省が定める「ディジタル式運行記録計」の型式指定を取得している。

(12月25日)• また、運行管理者からドライバー宛てにメールを送信することができ、着信したメールはコントローラーの画面に表示される(走行中は不可)。

カーテレマティクスの現状と将来性を、4回に分けて探る。

また、サーバーから車載ユニットへのメッセージの配信機能、ETCやカーナビと接続する機能なども追加されている。

セキュリティ機能は、エンジン始動前に管理者が設定したパスワードをコントローラーに入力するもので、入力エラーが起きると管理者のPCや携帯電話メールに盗難の可能性があると通報する。

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