ビック バッカー。

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ビッグバッカー128の個性が際立つ重量級の設定 107 27g• で、通常版を太軸に交換と言っても、そのまま太くてデカイ針に交換すると針同士が絡みあってトラブル多くなるので、フックの大きさはそのままで軸だけ太いものに交換するようにしましょう
また、その性能は大型ベイトフィッシュパターンに留まらず、時として、ビッグフィッシュ狙いにも極めて高い能力を発揮します 小刻みなジャークと素早いフォールで深場狙いやテンポよくボトムを叩きたい時 このような使い方や状況下におすすめで、センターバランスやフロントバランスのメタルジグでは「かったるい」状況で使い勝手がいい
そんな、ショア青物アングラーに人気なのが、ジャッカルのビッグバッカーシリーズ 尻下がりのスパイラルフォール ビッグバッカージグはフォール状態に入ると一瞬水平に近い姿勢をキープすることもあるが、しばらくすると尻下がりの姿勢で沈下を開始する
刻印部分 最後に刻印部分 上がブリカスタム、下が通常バージョン(ヘビーウェイト版) どちらも「ビッグバッカー107」という大きさで、完全ノーマルバージョンは27gのものが発売されていますが私がメインとしている沖堤防なんかではヘビーウェイト版の35gのほうが都合が良いのでそちらとの比較
この中で僕が主に使っているのが、107と107HWモデルです 遠投が可能でロッドの反発力をいかして放物線を描くようにキャストすればフックがラインに絡まってエビになる確率も低く、ストレスなく使える鉄板バイブだと思います
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