絆2 設定5。

11
設定推測のポイントだが、まず一番重要なのはお店の設定投入傾向。 特殊BC出現率 こちらはちゃんとした数字が出ておらず、推測のみの考察です。 これらのモードを決定づけるのがテーブルです。 推定設定は5。 設定5はよほど展開よく尚且つ設定推測的に強い動きをしてくれない事には粘りづらく、「設定6は無いけど設定5はあるよ」といった状況を提供したとしても、そこで粘れるのはごく一部の上級者ぐらいです。 …これが余裕のこぜ5挙動。 今回はこの日の内容を、データや挙動に関する推測なども合わせて書いていきたいと思います。 こうまでしてハマる原因ですが、ずばり テーブルによるモード移行が原因です。
14
これは単純に高設定ほど当たりやすいものなので、5を見抜くというよりは上か下かの判断に使うことになります 早速気になる台が空き台
超高確への移行が優遇されるためBCの当選率も上がります
しかしこのバジリスク絆2は設定6と設定5の機械割差がそこまで大きくありません 逆にモードが悪いと• 通常モードテーブル 最後は、設定推測でかなり重要なテーブルです
ということなのではないかと思います 2も解析が出ていませんが、絆高確はつきやすいように思います
ただね、まだ青頭がかなりの確率で先行しているんですよ・・・ こうなってくると可能性が高くなる設定は2つ 設定3or5!! で、この時に打っている店の特徴として、絆2の最低設定は2だろうということ 打たされた、なんて書いていますが基本的に設定4は打っても嬉しくない訳ですよ
1がベースのゴミ店なのか2がベースの店なのかをしっかり調査しておくと2or4or6か3or5が早い段階で分かる 抽選に恵まれず1台目は軽くスカ
終わりに 思いついて記事にしてみたものの、結局普通のことしか書けませんでした 設定6だけでなく設定5もしっかり狙えるようになりたいです
ですが今は設定5について考えます 継続率が高い 単発もありましたが、継続が続く場面もありました
6セット よって奇数設定は継続しやすく、偶数設定は継続しにくいで合っている事になります どちらも設定差が大きいのでまあ上は固いかと思います
流石一級品の立ち回りです サンプルが少なすぎるのでなんともいえないが5もしくは奇数は選択率が高いのかもしれない